最新ニュース

2017年1月 (New!)
米ロスアンジェルスにて3月に開催されるOFC 2017へ出展致します(ブース番号1319)。

2017年1月 (New!)
エピフォトニクスは、世界最高速の8x8光スイッチおよび偏波保存光スイッチを開発しました。

2016年8月
パシフィコ横浜にて9月14日-16日に開催されるインターオプトへ出展致します(ブース番号W-27)。

2016年8月 (New!)
モードフィールド径3.2 um (@1550 nm)の小径コアファイバアレイをリリースしました。

2016年6月 (New!)
エピフォトニクスは高速ドライバーボードを小型化・低コスト化した1x2および2x2光スイッチをリリースしました

2016年3月
2016年3月9日付日経産業新聞にデータセンタ向けPLZT光スイッチへの取り組みが掲載されました。(掲載記事)

2014年1月
NEDO平成27年度「戦略的省エネルギー技術革新プログラム」採択され、「データセンタ・放送局向け超高速光レイヤ1スイッチの開発」を共同で開始しました。(報道発表)

2013年9月
新規フォトニクスデバイスへのファイバー接続損失を極小化する小径コア・ファイバーアレイの販売を開始しました。


エピフォトニクスへようこそ

エピフォトニクスは、先端的光ネットワークへ向けて、いち早く 高機能かつ効率的な光スイッチをはじめとしたフォトニックコンポーネントおよびサブシステムを開発しています。 エピフォトニクス独自のPLZT光導波路技術は、米MITにて着手した20年に及ぶ研究開発の蓄積に基づいており、従来技術 にない高速性、低消費電力性、集積化、サイズ、そして安定性などに優れた特性を提供致します。

エピフォトニクスのPLZT導波路技術に基づくナノ秒の超高速光スイッチ、VOA、チューナブルAWGなどの光サブシステムは、 テレコミュニケーション、データ通信、光ファイバセンシングなどの広いマーケットに貢献致します。




製品およびサービス  

高速光スイッチモジュール
高速VOAモジュール
高速光スイッチ
サブシステム
高速光スイッチング
システム
カスタム高速フォトニクス
コネクタ付
小径コアファイバアレイ
サービス
- PLZT/PZT成膜・加工
- ダイシング、導波路研磨


イベント  

2017年1月 (New!)

エピフォトニクスは、米ロスアンジェルスにて3月に開催されるOFC 2017へ出展し、新開発の8x8光スイッチ、偏波保存光スイッチなどのナノ秒光スイッチを展示致します(ブース番号1319)。

2016年8月

パシフィコ横浜にて9月14日-16日に開催されるインターオプトへ出展致します(ブース番号W-27)。

2014年1月
米サンフランシスコにて3月に開催されるOFC/NFOEC 2014へ出展致します(ブース番号3152)。

2013年11月

中国北京に11月に開催されるACP 2013 (Asia Communications and Photonics Conference 2013)へ出展致します。

2013年8月
東京ビッグサイトにて8月に開催されるイノベーション・ジャパン 2013へ出展致します(ブース番号ND-39 )。